AI議事録ツールのCirclebackを使いたいけど
Macメインの紹介ばかりで、Windowsでもちゃんと使えるのか分からない…
と思っていませんか?
CirclebackはWindows PCでもしっかり使えるので安心してください。
Windowsへのインストール方法は主に2つです。
- 公式サイトからWindowsデスクトップアプリを直接ダウンロード
- Microsoft StoreからCirclebackをインストール
簡単にまとめると
- すぐに最新版を使いたい方
→ 公式サイトから直接ダウンロードがおすすめ - アプリ管理を一元化したい方
→ Microsoft Storeからのインストールがおすすめ
です。
どちらの方法でも同じCirclebackが使えるので、使い慣れた方を選べばOKです。
Windows版デスクトップアプリはボットなし録音・システムトレイからのワンクリック録音・100以上の言語対応など、Mac版とほぼ同等の機能が使えます。
まずは7日間の無料トライアルで自分のPCとの相性を確認してみるのがおすすめです。
◎WindowsでCirclebackを使うならまず公式サイトから
Circleback公式サイトはこちら(Windows版を無料ダウンロード)
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7日間無料トライアルで全機能を試せます
SOC 2 Type II認証で安心のセキュリティ
- CirclebackのWindows版を入手できる2つの方法
- Windows 10・11どちらでも使えて日本語にも対応していることがわかる
- Windowsデスクトップアプリで使える便利機能(ボットなし録音・通知など)
- 7日間無料トライアルでWindows版をリスクなく試す方法
CirclebackはWindows PCで使えますインストール方法は2通りあります

CirclebackはmacOSとWindowsの両方に正式対応しており、公式からWindowsデスクトップアプリが配布されています。
Windows PCでCirclebackを使い始める方法は次の2つから選べます。
- 公式サイトからWindowsデスクトップアプリをダウンロードしてインストール
- Microsoft Storeから「Circleback」を検索してインストール
どちらでも機能は同じなので、普段どちらでアプリを管理しているかで選べばOKです。
公式サイトからWindowsデスクトップアプリを直接ダウンロードする方法
一番シンプルで速いのは、公式サイトからWindowsデスクトップアプリを直接ダウンロードする方法です。
手順はとても簡単で、数分で完了します。
①Circleback公式サイトのデスクトップ版ページにアクセスする
ブラウザで「circleback.ai/ja/desktop」を開きます。
ページを開くと「macOS版をダウンロード」と「Windows版をダウンロード」の2つのボタンが並んでいるので、右側の「Windows版をダウンロード」をクリックします。
②インストーラー(exeファイル)を実行する
ダウンロードフォルダに保存されたインストーラーをダブルクリックして起動します。
Windowsの確認ダイアログが出た場合は「はい」をクリックして、インストールを進めてください。
③アプリを起動してアカウントにログイン
インストールが終わったらCirclebackを起動し、Google・Appleアカウントまたはメールアドレスでログインします。
あとはカレンダー連携を設定すれば、すぐに会議の自動録音・議事録作成が使えるようになります。
Microsoft StoreからCirclebackをインストールする方法
アプリの更新や管理をMicrosoft Storeで一元化したい方向けに、Microsoft StoreにもCirclebackの公式アプリが掲載されています。
手順は次の通りです。
- Windowsのスタートメニューから「Microsoft Store」を開く
- 検索窓に「Circleback」と入力
- 発行元「Circleback AI, Inc.」のアプリを選んで「入手」をクリック
Microsoft Store経由でインストールすると、アップデートもStoreが自動で管理してくれるので、常に最新版を使えるのがメリットです。
Windows 10・Windows 11どちらでも使えて日本語にも対応しています
自分のPCが古いWindows 10だけど大丈夫かな、と不安な方もいるかもしれません。
CirclebackのWindowsデスクトップアプリはWindows 10・Windows 11のどちらでも使えます。
さらに、Circlebackは100以上の言語に対応していて、日本語の文字起こし・議事録作成もしっかりカバーされています。
専門用語や固有名詞にもある程度対応できるので、ビジネス会議でも実用レベルで使えます。
Web版・デスクトップアプリ・モバイルアプリのどれを使っても、文字起こし・議事録・タスク抽出といった中核機能はすべて同じです。
ARM搭載のWindows PCではx64版のエミュレーションで動作します
最近増えているSnapdragon搭載のCopilot+ PCなど、ARM系CPUのWindowsを使っている方もいるかもしれません。
公式から配布されているCirclebackのWindows版はx64アーキテクチャ向けのビルドです。
Windows 11のARM機ではx64アプリをエミュレーションで動かす仕組みが標準で備わっているため、Circlebackも通常通り動作します。
まずはWeb版から試したい方はインストール不要でログインできます
「いきなりアプリをインストールするのはちょっと…」という方のために、CirclebackはWeb版(ブラウザ版)も用意されています。
ブラウザで「app.circleback.ai」にアクセスしてアカウントを作れば、インストールなしで議事録作成・文字起こしの基本機能が使えます。
ボットなしのローカル録音や次回会議通知など一部の便利機能はデスクトップアプリ限定ですが、まず触ってみたい方にはWeb版が手軽です。
気に入ったら後からWindowsデスクトップアプリを追加でインストールすればOKです。
◎Microsoft Store派の方はStoreアプリからも入手できます
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100以上の言語対応で日本語もバッチリ
CirclebackのWindowsデスクトップアプリならボットなし録音も通知も自動化もすべて使えます

「Windows版はMac版より機能が少ないのでは?」と心配する必要はありません。
Windows版デスクトップアプリはWeb版のすべての機能に加えて、デスクトップアプリ専用の便利機能も利用できます。
ここからはWindowsで使うと特に役立つ機能を紹介します。
ボットを会議に招かずにZoomやTeamsの会議をそのまま録音できます
AI議事録ツールで多くの人が気にするのが「ボットが会議に参加者として表示されるのはちょっと…」という点ですよね。
CirclebackのWindowsデスクトップアプリならボットを会議に招かずに、PCのシステム音声を直接録音できます。
対応する主な会議ツールはこちらです。
- Zoom
- Google Meet
- Microsoft Teams
- Webex
- Discord
- RingCentral
録音時にはシステム音声だけでなく、画面・ウィンドウの映像を含めるかも選べます。
参加者側の画面には「Circlebackボットが参加しました」といった通知が出ないので、社外との商談でも安心して使えます。
システムトレイから次回会議にワンクリックで参加・録音できます
会議が始まる直前にブラウザを開いて、アプリを起動して…という手間は意外と煩わしいですよね。
Windows版デスクトップアプリを入れておけば、画面右下のシステムトレイから次回の会議を確認でき、ワンクリックで参加&録音を開始できます。
さらにカレンダーに基づいて録音を自動で開始・終了する設定もあり、会議を忘れて議事録が取れなかった、という事態を防げます。
Windowsのダークモードやショートカットにも対応しています
普段Windowsをダークモードで使っている方にも嬉しいポイントです。
Circlebackの録音パネルは、Windowsのシステム設定に合わせてダークモードが自動で切り替わる仕様になっています。
また、Windows版特有のキーボードショートカットも用意されています。
| 操作 | Windowsショートカット |
|---|---|
| 検索・ナビゲーション | Ctrl + K |
| 会議アシスタントのチャット履歴クリア | Ctrl + Shift + Backspace |
マウスで操作するよりキーボード派の方が作業を加速できるようになっているので、普段からショートカットを使う方にもストレスなく馴染みます。
7日間の無料トライアルでWindows版の使い心地をそのまま試せます
「いきなり課金するのは不安…」という方も安心してください。
Circlebackには7日間の無料トライアルが用意されていて、Windows版デスクトップアプリでもそのまま使えます。
料金プランは次のようになっています。
| プラン | 料金(年払い) | 主な対象 |
|---|---|---|
| 個人プラン | $20.83/user/月 | フリーランス・個人事業主 |
| チームプラン | $25/user/月 | チームでの共有・連携 |
| エンタープライズ | 要問い合わせ | 高度なセキュリティ管理が必要な企業 |
◎最新の価格・プラン内容は公式サイトで確認できます
まずは無料トライアルで、Windows PCとの相性・日本語の文字起こし精度・議事録の使いやすさを自分の会議でチェックしてみるのがおすすめです。
よくある質問
Circleback Windows版はMac版と機能差がありますか?
中核となる議事録作成・文字起こし・タスク抽出・自動化・検索などの機能は、Windows版もMac版もWeb版もすべて同じです。
デスクトップアプリ特有の「ボットなし録音」「次回会議の通知」「システム音声の録音」もWindows・Mac両方で利用できます。
Circleback Windows版は無料で使えますか?
Windows版デスクトップアプリは無料でダウンロードできます。
利用自体は7日間の無料トライアル期間中は無料で、期間が過ぎると有料プランに切り替わります。トライアルの開始には支払い情報の入力が必要なので、試すだけの場合はトライアル終了日をカレンダーに入れておくと安心です。
Circleback Windows版で対応している会議ツールは何ですか?
Zoom・Google Meet・Microsoft Teams・Webex・Discord・RingCentralなど、PC上で動作する主要な会議ツールに対応しています。
これら以外の会議ツールでも、PCのシステム音声を拾える環境であればCirclebackのWindowsデスクトップアプリで録音・文字起こしが可能です。
Circleback Windows版のセキュリティは大丈夫ですか?
CirclebackはSOC 2 Type IIおよびEU-U.S. Data Privacy Framework認証を取得しており、HIPAAにも準拠しています。
データは転送中・保存時ともに暗号化されており、顧客データをAIモデルの学習に使用しない方針も明記されています。ビジネス用途でも安心して使える水準です。
Circlebackをアンインストールしたいときはどうすればいいですか?
通常のWindowsアプリと同じ手順でアンインストールできます。
公式サイト版からインストールした場合は「設定」→「アプリ」→「インストール済みアプリ」からCirclebackを選んでアンインストール、Microsoft Store版の場合はスタートメニューでCirclebackを右クリックしてアンインストールを選べば削除できます。
まとめ:CirclebackはWindows PCにインストールすれば会議が劇的にラクになります
CirclebackはWindows PCでもフル機能で使えます。
Windowsへのインストール方法は2通りで
- 公式サイトから直接ダウンロード
→ 最新版をすぐに手に入れたい方向け - Microsoft Storeからインストール
→ アプリ管理を一元化したい方向け
どちらの方法でも、Windows 10・11に対応し、日本語にもしっかり対応しています。
Windowsデスクトップアプリには
- ボットなしでZoom・Teams・Google Meetなどを録音できる
- システムトレイからワンクリックで会議に参加&録音開始
- ダークモード・Windowsショートカット対応
- SOC 2 Type II認証の安心セキュリティ
といったメリットがあるので、議事録作成の時間を大幅に減らせます。
まずは7日間の無料トライアルで、普段の会議に組み込んで試してみるのがおすすめです。
◎迷ったらまずはWeb版から試すのもアリです
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