Circlebackを契約しようか迷っているけど
・評判や口コミはどうなの?
・使ってみて後悔しないかな?
と思っていませんか?
Circlebackの評判・口コミ・レビューは全体的にかなり良好で、安心して始められるAI議事録ツールなので心配いりません。
Circlebackが高く評価されている理由はこの3つです。
- TIME誌が選ぶ「最高のAI議事録ツール」に選出されるほどの実績
- 文字起こし精度が業務で使えるレベルに高く日本語の会議でも活用できる
- タスク抽出とNotion・Slackなどへの連携で会議後の作業まで自動化できる
気になる口コミも正直にお伝えすると、こんな感じです。
| 評価ポイント | 良い口コミ | 気になる口コミ |
|---|---|---|
| 文字起こし精度 | 業務で使えるレベル | 環境によって変動あり |
| タスク抽出 | 担当者への割り当てが優秀 | ー |
| UI・操作性 | デスクトップアプリが綺麗 | 日本語UIがない |
| 料金 | 機能を考えれば妥当 | 他ツールよりやや高め |
| 連携機能 | 主要ツールほぼ網羅 | ー |
簡単にまとめると
- 会議後の議事録作成・タスク管理まで自動化したい方
→ Circlebackがかなりおすすめ - 英語UIに抵抗がなくチームで本格運用したい方
→ Circlebackの強みを最大限活かせる
です。
ちなみに公式サイトからアクセスすれば、7日間の無料トライアルが用意されています。
評判や口コミを読むより、実際に自分の会議で試してみたほうが圧倒的に早く納得できるので、まずは無料トライアルで試してみてください。
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- Circlebackの評判・口コミ・レビューの全体像がわかります
- 良い口コミと気になる口コミの両方を正直にお伝えします
- 他のAI議事録ツールと比べたときの立ち位置がわかります
- どんな方にCirclebackが向いているかがわかります
Circlebackの評判・口コミ・レビューは全体的にかなり良好な印象

Circlebackは2023年に設立されたばかりの比較的新しいAI議事録ツールですが、Y Combinatorから投資を受け、TechCrunchでも取り上げられるなど、業界内ですでに高い注目を集めています。
ここからは、実際に使っているユーザーの口コミや導入企業のレビューをもとに、Circlebackの評判を具体的に見ていきますね。
TIME誌「最高のAI議事録ツール」に選ばれたほどの実力派
まず押さえておきたいのが、CirclebackはTIME誌の「最高のAI議事録ツール」に選出されているということ。
TIME誌は世界的に信頼性の高いメディアで、その選出基準はかなり厳しいことで知られています。
数あるAI議事録ツールの中から選ばれているという事実だけで、プロダクトとしての完成度の高さがうかがえます。
加えてCirclebackは
- Y Combinatorからの投資実績あり
- TechCrunchで紹介実績あり
- 公式サイトで150件以上の高評価を獲得
という実績も持っています。
Y CombinatorはDropboxやAirbnbなどを輩出したスタートアップの登竜門ですから、そこから投資を受けているというのは、プロダクトの将来性が認められている証拠でもあります。
文字起こし精度の評判は上々で日本語の会議でも使える実感がある
AI議事録ツールで一番気になるのが、やっぱり文字起こしの精度ですよね。
Circlebackは100以上の言語に対応していて、もちろん日本語もしっかりサポートされています。
実際に使っている日本のビジネスパーソンの口コミを見てみると
実際のユーザーの声(要約)
- 他の議事録AIと比べてもSTT(音声→テキスト変換)の精度がかなり高い(制作会社LIGのブログ)
- IT用語や金融用語などの専門用語も比較的正確に文字起こしされた(コンサルタント実体験)
- 会議終了から5〜10分で議事録が届く(個人ブログでの検証)
といった声が目立ちます。
Circlebackは方言や業界特有の専門用語にも対応できる音声認識技術を採用しているので、普通の会話だけでなく、専門性の高い会議でもしっかり記録できるのが強みです。
話者の識別も自動でやってくれるので、誰が何を発言したかも議事録上で明確にわかります。
AI議事録ツールとして一番評価されているのはタスク抽出の精度
Circlebackのレビューを読んでいて一番目立つのが、タスク抽出機能への高い評価です。
Circlebackは単に会議を文字起こしするだけでなく
- 会議中の発言からタスクを自動抽出する
- 抽出したタスクを担当者ごとに割り当てる
- タスクの通知やリマインダーを設定できる
というところまで自動でやってくれます。
会議中に「これ自分のタスクだっけ?」と不安になったり、会議後に発言を思い出しながらタスクを整理したりする手間が一気になくなるので、実際に使っている方からは
「大切なタスクを取りこぼす心配がなく、ただ信頼して使える」という安心感がある
という声も上がっています(Y CombinatorのCEOコメントより)。
次の会議で「あれ、これ誰のタスクだっけ?」みたいなモヤモヤが起こらないのは、チームで働いている方にとって本当に大きなメリットですよね。
Zoom・Google Meet・Teamsなど主要ツールとの連携性が高評価
Circlebackの口コミでもう1つ高く評価されているのが、他ツールとの連携の豊富さです。
Circlebackが対応している会議プラットフォームは
- Zoom
- Google Meet
- Microsoft Teams
- Slack Huddles
- 対面会議(録音・録画の取り込み対応)
と主要なものをほぼ網羅していて、ビジネスシーンでよく使うツールはほぼカバーされている印象です。
さらに会議後の作業を自動化するための外部サービス連携も充実していて
| カテゴリ | 連携できるサービス |
|---|---|
| コミュニケーション | Slack |
| ドキュメント | Notion |
| CRM | HubSpot・Salesforce・Attio・Zoho |
| プロジェクト管理 | Linear・monday.com |
| ワークフロー | Zapier・Make |
| カレンダー・メール | Google Calendar・Gmail・Outlook |
という感じで、業務で使う主要サービスとはほぼ連携できます。
「クライアントのオンラインツールが違うから録画を頼みにくい」「ツールごとに議事録AIを使い分けている」といった悩みも、Circlebackなら1本化できるので業務がシンプルになりますね。
気になる口コミに多いのはUIが英語のみという点
ここまで良い評判を中心に紹介してきましたが、気になる口コミも正直にお伝えしますね。
Circlebackの口コミで一番多く見かけるのが、ダッシュボードのUIが英語のみという点です。
会議の文字起こし自体は日本語でしっかり対応してくれるのですが、管理画面や設定画面は英語表記になっています。
ただ、これはそこまで致命的な問題ではありません。
理由は以下の3つ。
英語UIでも問題なく使える理由
- Chromeのページ翻訳機能を使えば日本語表示で操作できる
- ノート(議事録)の表示言語はアプリ内で133言語から選択可能で日本語に設定できる
- 基本操作は「カレンダー連携して会議に参加させる」だけなので使う機能は限定的
設定画面の項目名を1つずつ翻訳して読む必要はほぼなくて、一度基本設定をしてしまえば、あとは会議が自動で記録されていく形になります。
英語のUIに不安がある方も、7日間の無料トライアル期間中に実際に触ってみれば「意外と大丈夫だな」と感じるはずです。
料金がやや高めという声もあるが機能を考えれば納得できるレベル
もう1つ気になる口コミとして挙がっているのが、料金が他のAI議事録ツールと比べてやや高めという点です。
Circlebackの料金プランはこうなっています。
| プラン | 月払い | 年払い(月あたり) | 対象 |
|---|---|---|---|
| Individual | $25 | $20.83 | 個人・フリーランス |
| Team | $30 | $25 | チーム利用 |
| Enterprise | 個別見積もり | 大企業向け | |
◎2026年4月時点の情報です(公式サイト記載)。年払いは2ヶ月分お得になります。
確かに、日本発のAI議事録ツールと比べると料金はやや高めに感じるかもしれません。
ただ、Circlebackは
- 会議の文字起こしが回数・時間ともに無制限
- タスク抽出・要約・AI検索などの機能がすべて含まれる
- 主要な外部サービスとの連携もすべて使える
ということを踏まえると、機能の充実度を考えれば納得できる価格設定です。
特に年払いにすると2ヶ月分お得になるので、本格的に導入を決めた方は年払いを選ぶとコストを抑えられます。
◎ 評判を読むより実際に触るほうが10倍早く判断できます
Circleback公式サイトで無料トライアルを申し込む(登録は1分)
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Circlebackの評判・口コミ・レビューを踏まえても安心して始められる理由

ここまで評判や口コミを見てきて、全体的に良好な印象だということが伝わったかと思います。
ただ、「評判が良いのはわかったけど、本当に自分の業務で使えるかどうかが気になる」という方もいるはず。
そんな方のために、Circlebackを安心して始められる理由をもう少し詳しくお伝えしますね。
7日間の無料トライアルで合うかどうかをじっくり確認できる
Circlebackの一番安心できるポイントは、7日間の無料トライアルが用意されていることです。
評判や口コミをいくら読んでも、自分の会議環境で実際に使ってみないと本当の使い心地はわかりません。
Circlebackなら、トライアル期間中に
- 自分の話し方で文字起こしがどれくらい正確か
- 会議の内容から必要なタスクをちゃんと抽出してくれるか
- 使っている業務ツールとの連携がスムーズか
- 英語UIでも問題なく使えるか
をすべて確認できます。
7日間あれば、普段の業務で何度か会議に使ってみて、自分との相性を確認するには十分な期間です。
「評判はいいみたいだけど、自分の環境で使えるのかな」と不安な方は、まず無料トライアルで試してみるのが一番確実ですよ。
UIが英語でも日本語の会議内容はしっかり記録されるので心配なし
「UIが英語」と聞くと身構えてしまうかもしれませんが、会議の文字起こしや議事録は日本語で出力できるので心配いりません。
Circlebackでは会議のノート(議事録)の言語を自由に選べるようになっていて、日本語の会議はもちろん日本語で、英語の会議も日本語で議事録を作成するといった使い方もできます。
海外の方との会議が多いビジネスパーソンにとって、議事録を自動で日本語化してくれるのは地味にかなり便利なポイントです。
また、設定画面の英語表記も
- Chromeのページ翻訳機能で日本語化できる
- 一度初期設定すれば、あとは会議が自動録音されるだけ
- 細かい設定は後からいつでも変更できる
という感じで、実際の運用では英語UIを直接読む場面はかなり限定的です。
口コミでも「英語UIに最初は戸惑ったけど、使い始めてしまえば全然気にならない」という声が多いので、あまり心配しなくて大丈夫ですよ。
セキュリティは業界最高水準なので機密情報の会議でも使える
会議の内容を扱うツールだからこそ、セキュリティは気になるところですよね。
Circlebackは業界最高水準のセキュリティでデータを保護していて、専用のセキュリティポータルで詳細を公開しています。
具体的には
- データの転送中・保存中ともに暗号化
- ユーザーの許可なく会議内容をAIの学習に使わない
- チーム内のデータポリシーを個別にカスタマイズ可能(Teamプラン以上)
- Enterpriseプランでは高度なセキュリティ管理機能を提供
という体制が整っています。
機密性の高い経営会議や、クライアントとの重要な商談でも、安心して利用できる設計になっているのが嬉しいポイント。
セキュリティの詳細が気になる方は、公式サイトのセキュリティポータルで最新情報を確認できるので、契約前に一度目を通しておくと安心感が増しますよ。
Notionやslackなどの豊富な連携で会議後の作業を自動化できる
Circlebackの最大の強みの1つが、「Automations」という自動化機能です。
会議が終わった後にAIが重要なポイントを抽出し、事前に設定したワークフローに沿って各アプリへ自動で情報を送ってくれます。
たとえばこんな自動化が可能です。
| 会議の種類 | 自動化の例 |
|---|---|
| 営業商談 | HubSpotやSalesforceの 案件情報を自動更新 |
| 社内ミーティング | 議事録とタスクをSlackに自動投稿 |
| プロジェクト会議 | Notionのデータベースに議事録を 自動追加・Linearにタスクを自動登録 |
| 顧客ミーティング | Attioのコンタクト情報を自動更新 |
会議後に「議事録をまとめて」「Slackに共有して」「Notionに貼って」「タスクを登録して」……という地味に時間がかかる作業が、すべて自動で完結するようになります。
口コミでも
「デスクトップアプリが綺麗で、他のツール(NotionとかSlackとか)との連携も簡単にできるところはワクワク感があってよかった」
という声があるように、連携周りの体験がかなり洗練されています。
ZapierやMakeとも連携できるので、標準で対応していないサービスへの連携も柔軟にカスタマイズできます。
Circlebackの評判・口コミ・レビューに関するよくある質問
Circlebackの日本語の文字起こし精度はどのくらいですか?
口コミを総合すると、業務で使えるレベルの高精度という評価が多数です。
100以上の言語に対応しており、方言や業界特有の専門用語もしっかり認識してくれます。
ただし、話し手の滑舌やマイクの音質、周囲の騒音などの環境要因によって精度は変動するので、静かな環境で使うとより正確な文字起こしが期待できます。
無料プランはありますか?
無料プランは用意されていませんが、7日間の無料トライアルが提供されています。
トライアル期間中は有料プランの機能をフルに試せるので、契約前にじっくり使い心地を確かめられます。
トライアル開始時にクレジットカード情報の登録が必要で、期間終了後は自動的に有料プランへ移行する仕組みなので、無料だけで試したい場合は期間内の解約を忘れないでください。
Circlebackは対面の会議でも使えますか?
対面会議の録音や、既存の音声・動画ファイルの取り込みに対応しています。
モバイルアプリを使えばスマホで対面会議を直接録音できますし、デスクトップアプリからは音声ファイル・動画ファイルをアップロードして文字起こしすることも可能です。
オンライン会議だけでなく、インタビューや取材、セミナーなど幅広いシーンで活用できます。
AIボットを会議に入れずに使うことはできますか?
できます。
CirclebackはmacOSおよびWindows向けのデスクトップアプリを提供していて、このアプリを使えばボットを会議に招待することなく、自分のパソコンで音声と画面を直接記録できます。
「会議に見知らぬボットが参加するのは気が引ける」という方や、プライバシーに配慮したい場面で特に役立つ機能です。
会議のデータがAIの学習に使われることはありますか?
ユーザーの許可なく会議内容をAIの学習に利用されることはありません。
Circlebackはユーザーのデータプライバシーとセキュリティを重視しており、録音データは安全に保管される設計になっています。
詳細なデータポリシーについては公式サイトのセキュリティポータルで確認できます。
スマートフォンでも使えますか?
使えます。
CirclebackはiOSとAndroidのモバイルアプリを提供しており、外出先での対面会議の録音や、過去の議事録の確認もスマホから行えます。
ハイブリッド会議や移動中の振り返りにも便利で、デスクトップ版と同じアカウントで同期されるので使い勝手もスムーズです。
どんな人にCirclebackが向いていますか?
会議後の議事録作成・タスク整理・情報共有までまとめて自動化したい方に向いています。
特にNotionやSlack、HubSpotなどをすでに業務で使っていて、会議の内容を各ツールに反映する作業に時間を取られている方には、Circlebackの連携機能が大きな威力を発揮します。
逆に、シンプルに文字起こしだけできればいい、日本語の管理画面でしか操作したくないという方は、日本発のAI議事録ツールのほうが合う可能性もあります。
まとめ:Circlebackの評判・口コミ・レビューから見える本当の実力
Circlebackの評判・口コミ・レビューは全体的にかなり良好で、安心して始められるAI議事録ツールです。
良い評判のポイントは
- TIME誌「最高のAI議事録ツール」選出の実績
- 文字起こし精度が業務で使えるレベル
- タスク抽出と担当者割り当ての精度が高い
- Zoom・Meet・Teamsなど主要ツールに対応
- Notion・Slack・HubSpotなど連携が豊富
気になる口コミも踏まえると
- 会議後の業務まで自動化したい方
→ Circlebackの強みを最大限活かせる - 日本語UIでしか使いたくない方
→ 日本発のAI議事録ツールも検討対象に
という仕分けになります。
評判や口コミをいくら読んでも、自分の業務で本当に使えるかどうかは実際に試してみないとわからないもの。
Circlebackには7日間の無料トライアルがあるので、気になっているならまずは試してみるのが一番早い判断方法です。
TIME誌が選ぶ最高のAI議事録ツールの実力を、ご自身の目で確かめてみてください。
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