Circleback法人プラン完全ガイド|料金・セキュリティ・導入事例

Circleback法人プラン完全ガイド|料金・セキュリティ・導入事例

Circlebackを法人で導入したいけど

・法人向けのプランってあるの?
・セキュリティや日本語対応は大丈夫?
・稟議を通せるくらいの情報がほしい

と不安な方も心配いりません。

Circlebackには法人向けのチームプランとEnterpriseプランが用意されていて、小規模チームから5,000名を超える大企業まで導入できる体制が整っていますので安心してください。

Circlebackの法人導入で選べるプランは3つあります。

  • Individualプラン(年払いで$20.83/ユーザー/月)
  • Teamプラン(年払いで$25/ユーザー/月・MOST POPULAR)
  • Enterpriseプラン(個別見積もり・優先サポートと高度なセキュリティ管理つき)
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IndividualTeamEnterprise
月額
(年払い)
$20.83
/ユーザー
$25
/ユーザー
個別見積もり
向いている規模個人事業主
フリーランス
数名〜30名程度
のチーム
全社導入
セキュリティ要件が
厳しい企業
議事録作成無制限無制限無制限
チーム共有なしありあり
優先サポートなしなしあり
高度な
セキュリティ管理
なしなしあり
導入支援なしなしあり

◎2026年4月時点の公式サイト情報です。最新の料金は公式ストアでご確認ください。

簡単にまとめると

  • 数名〜30名程度のチーム導入なら
    → Teamプランがおすすめ
  • 全社導入や高度なセキュリティ管理が必要なら
    → Enterpriseプランがおすすめ
  • 個人事業主や少人数チームで試したいなら
    → Individualプランの複数契約でも十分

です。

どのプランも7日間の無料トライアルから始められるので、いきなり年契約を結ばなくて大丈夫です。

まずは無料トライアルで社内の数名で使ってみて、議事録の精度・日本語対応・既存ツールとの連携をチェックしてから本契約に進むのが最短ルートです。

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TIME誌が選ぶ「最高のAI議事録ツール」

この記事でわかること
  • Circlebackの法人向け3プラン(Individual・Team・Enterprise)の違いと選び方
  • 30名以下のチームならTeamプラン、全社導入ならEnterpriseプランが最適な理由
  • 日本語の議事録精度がビジネス利用に耐えるレベルか
  • セキュリティ・暗号化・認証体制の確認方法
  • 7日間無料トライアルで稟議前に社内検証する方法

Circlebackには法人向けプランが3種類あります:TeamとEnterpriseとIndividualの違い

Circleback

Circlebackには、チームや会社の規模に合わせて選べる3つのプランが用意されています。

どれも同じ「AI議事録ツール」ですが、法人で導入するなら「何人で使うのか」「セキュリティ要件はどれくらい厳しいか」「管理者機能が必要か」の3点で選び分けるとスムーズです。

それぞれのプランの特徴と、どういう会社に向いているのかを詳しく見ていきましょう。

チームプランは30名程度までのチーム導入に最適で$25から始められます

法人導入で最も選ばれているのがTeamプランで、公式サイトでも「MOST POPULAR」と表示されています。

料金は1ユーザーあたり月$25(年払い)で、月払いを選ぶ場合はもう少し高くなります。

10名のチームなら月$250程度、30名なら月$750程度が目安です。

Teamプランでは、Individualプランのすべての機能に加えて、以下のような法人向けの機能が追加されます。

  • チーム内で会議を共有できる
  • すべての会議を横断して検索できるAI機能
  • チーム内でデータポリシーをカスタマイズできる
  • コメント機能による共同作業ができる
  • アクセス権限の管理機能
  • ワークフロー機能をチームで共有できる

会議共有と横断検索が使えるようになるのが、法人利用で大きな意味を持ちます。

たとえば、営業チーム全員の商談議事録を横断検索して「あの案件で〇〇について何を話したっけ?」と探したり、会議に参加していないメンバーにも要点を共有したりできるのがTeamプランの強みです。

中小企業・スタートアップ・部署単位での導入なら、このTeamプランで十分カバーできます。

Enterpriseプランは全社導入や高セキュリティ要件の企業向けで個別見積もりです

全社規模の導入や、情シスが厳しくセキュリティ要件を見るような企業にはEnterpriseプランが用意されています。

Enterpriseプランの料金は公開されておらず、営業問い合わせフォームから個別見積もりになります。

問い合わせフォームで選べる企業規模の選択肢は

  • 51〜100
  • 101〜500
  • 500〜1,000
  • 1,001〜5,000
  • 5,000+

となっていて、50名以上の企業はEnterprise対象と考えると分かりやすいです。

Enterpriseプランでは、Teamプランの機能に加えて以下が提供されます。

Enterpriseプラン限定の機能

  • 優先サポート(問い合わせ対応が早い)
  • 導入・自動化の支援
  • 高度なセキュリティ管理

「高度なセキュリティ管理」の具体的な内容には、SSO(シングルサインオン)連携や、より厳格なアクセス権限管理、カスタムデータポリシーなどが含まれると考えられます。

具体的にどこまで対応可能かは企業ごとの要件によるため、問い合わせで確認するのが確実です。

情シス部門から要求される要件(SAML SSO・IP制限・監査ログ・データ保存リージョンなど)がある場合は、問い合わせフォームの「どのようにお手伝いできますか?」欄にまとめて書いておくと、やり取りがスムーズになります。

個人事業主や小規模なら個人プランの複数契約でも十分対応できます

「法人といっても社員は自分と経営パートナーの2人だけ」といった小規模な会社や、個人事業主の方には、Individualプランの複数契約という選択肢もあります。

Individualプランは月$20.83/ユーザー(年払い)で、Teamプランより$4ほど安く使えるのがメリットです。

ただし、Individualプランではチーム共有機能や横断検索が使えないため、

  • 議事録は個人ごとに管理する
  • 共有はSlackやメールで手動
  • チーム全体の会議検索は不要

という使い方で問題なければ、Individualの複数契約で初期コストを抑えられます。

逆に、会議の情報をチーム全体の資産として活用したいと考えている場合は、最初からTeamプランを選んでおくほうが運用は楽です。

年払いにすると2ヶ月分無料になるから法人なら年払い一択です

Circlebackの料金プランには月払いと年払いがあり、年払いを選ぶと2ヶ月分が無料になります。

公式サイトの表記では「Get two months free」と案内されていて、実質的には約17%の割引になる計算です。

法人導入なら年間契約を前提にすることがほとんどなので、基本的には年払い一択で問題ありません。

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月払い年払い差額
(10名・1年間)
Individualやや高め$20.83/月約2ヶ月分お得
Teamやや高め$25/月約$600お得

たとえば10人のチームでTeamプランを年払いにすると、月払いと比較して年間で約$600(約9万円)ほど差が出る計算です。

これだけで新しいメンバー2〜3人分のライセンス費用がカバーできるので、導入を決めたら年払いにしておくのがおすすめです。

なお、プランの変更や、月払い↔年払いの切り替えは後からでも可能なので、まずは無料トライアルでお試し→月払いでスモールスタート→本格運用が決まったら年払いに切り替え、という流れも選べます。

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Circlebackを法人で導入するときに押さえておきたい5つのポイント

Circleback

Circlebackは海外発のAI議事録ツールですが、日本企業の法人導入でも問題なく使えます。

ただし「海外製SaaSを社内に入れる」となると、セキュリティや日本語対応、連携ツールなど、確認しておきたいポイントがいくつかあります。

ここでは、法人導入の前にチェックしておくと稟議や社内説明がスムーズに進む5つのポイントをまとめます。

100言語対応で日本語の議事録精度も法人利用で実用レベルです

Circlebackは100以上の言語に対応していて、日本語の議事録作成もそのまま使えます。

公式サイトでも「専門用語もアクセントも正確に認識。話者を自動で識別し、100以上の言語に対応」と明記されています。

日本のAIコンサルタントや実際に業務で使っているユーザーのレビューでも、Circlebackの日本語STT(音声認識)は業務レベルで使えるという評価が多く見られます。

たとえば、IT系の専門用語や金融系の専門用語を含む会議でも、比較的正確に文字起こしされるという声があります。

もちろん気になるポイントもあって

  • 日本語特有の固有名詞(人名・社名)は誤変換が起きることがある
  • 話者分離(誰が話したかの識別)は環境によって精度が変わる

という傾向はありますが、これはどのAI議事録ツールでも共通の課題です。

会議の全文を1字1句正確に残すというよりも「何が決まったか」「誰が何をやるか」を押さえることが議事録の本質なので、その点でCirclebackの要約精度とアクションアイテム抽出は十分に法人利用に耐えるレベルです。

議事録の出力言語は設定画面の「Write notes in same language as meeting」を「Japanese」にすれば日本語にできるので、会議の言語と議事録の言語を合わせる設定を最初に済ませておきましょう。

セキュリティポータルで暗号化やアクセス制御や認証体制を確認できます

法人導入で必ず気になるのがセキュリティ面ですが、Circlebackには専用のセキュリティポータル(Trust Center)が用意されています

公式サイトのトップページからも「業界最高水準のセキュリティで、あなたのデータを保護します」と案内されていて、詳細情報はsecurity.circleback.aiで公開されています。

セキュリティポータルには、セキュリティ管理体制や各種コンプライアンスフレームワークへの対応状況がまとめられています。

稟議書や情シスへの説明資料を作るときは、このセキュリティポータルのURLを添付すれば信頼性の裏付けとして使えます。

基本的なセキュリティ対策として公式情報から確認できるのは

Circlebackのセキュリティ体制(公式情報より)

  • データの暗号化(転送中・保存時)
  • アクセス制御
  • チーム内のデータポリシーのカスタマイズ(Teamプラン以上)
  • 高度なセキュリティ管理(Enterpriseプラン)

といった項目です。

さらに詳細な情報として、SOC2などの第三者認証の取得状況や、データ保存リージョン、DPA(データ処理契約)への対応については、セキュリティポータルとDPAページで最新情報を確認できます。

情シスから要求されるセキュリティ質問票への対応や、具体的な認証取得状況の確認は、Enterpriseプランの営業問い合わせ時に直接確認するのが最短ルートです。

ZoomやTeamsやSlackやSalesforceなど既存ツールと幅広く連携できます

Circlebackが法人利用で強いのは、既存の業務ツールとの連携が非常に豊富な点です。

Web会議ツール・カレンダー・コミュニケーションツール・CRM・タスク管理ツールと、法人で使われる主要なSaaSにほぼ対応しています。

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カテゴリ連携できるサービス
Web会議Zoom / Google Meet / Microsoft Teams / Slack Huddles
カレンダー・メールGoogle Calendar / Gmail / Outlook
チャットSlack
CRMHubSpot / Salesforce / Attio / Zoho
タスク・ドキュメントLinear / Notion / Monday
自動化Zapier / Make / Webhook / CLI / MCP

たとえば、営業チームの活用シーンをイメージするとこんな流れが作れます。

  • Google Calendarに入っている商談をCirclebackが自動認識
  • Zoom会議にCirclebackが自動参加して録音・文字起こし
  • 会議後に自動で議事録・ToDoリストを生成
  • Slackの営業チャンネルに議事録が自動投稿
  • SalesforceやHubSpotの商談レコードが自動更新

ここまでを全自動で回せるため、商談後の事務作業にかかっていた時間を大幅に減らせます。

さらに、ClaudeやChatGPTなどのAIツールと接続できるMCP対応や、Webhook・CLIなど開発者向けのAPI連携にも対応しているので、自社独自の業務フローに組み込むこともできます。

「普段使っているツールを変えずにCirclebackを追加するだけ」で導入できるのが、法人運用で大きなメリットです。

7日間無料トライアルで試してから本契約できるから稟議も通しやすいです

法人導入で一番ハードルになるのが「契約前に本当に使えるか確かめたい」という点ですが、Circlebackは7日間の無料トライアルがあるので事前検証ができます

公式サイトから「無料で始めましょう」をクリックしてメールアドレスを登録するだけで、すぐにトライアルがスタートします。

この無料トライアル期間中に、以下のポイントを社内でチェックしておくと本契約後のトラブルを避けられます。

無料トライアル中にチェックしておきたい項目

  • 実際の社内会議で日本語の議事録精度はどうか
  • ToDo抽出の「勘どころ」は業務にフィットするか
  • 既存のZoom・Slack・CRMとの連携はスムーズか
  • 操作は社内メンバーでも迷わず使えるか
  • ToDoや議事録の共有フローは社内ルールに合うか

無料トライアルの結果をまとめて稟議書に添付すれば、「机上の空論で申請している」という印象を与えず、導入の決裁がスムーズに下りやすくなります。

社内の小さなチーム(たとえばマーケ部の3〜5人)でまず試して、効果が確認できたら全社展開を検討する、というスモールスタートの進め方が現実的です。

Enterpriseプランの検討中でも、まずは個人プランやチームプランの無料トライアルでツールそのものを検証してから、その上でEnterpriseの営業問い合わせに進むのがおすすめです。

DeNAの南場会長をはじめ国内外の企業導入事例があります

「本当に日本の会社でちゃんと使われているの?」という不安に対しては、国内外の著名な企業・経営者の導入事例が公開されているので安心してください。

もっとも有名な活用事例は、DeNA代表取締役会長の南場智子氏による活用です。

2025年2月に開催された「DeNA×AI Day」での講演で、南場氏は

ミーティングに臨むときに「Circlebackをオンにしていいですか」と言える相手には許可を取って、ミーティングが終わるとすぐに議事録がある状態にしています。ToDoリストも出てくるので仕事の効率が大幅にアップするだけでなく、同時に質も向上している

と発言していて、Circlebackを「使い倒している」AI議事録ツールとして紹介しています。

日本の有名経営者が実業務で常用しているという事実は、社内説明での信頼性の裏付けとしてかなり強いです。

そのほかにも、Circlebackは

  • TIME誌が選ぶ「最高のAI議事録ツール」に選出
  • Y Combinator(世界最大級のアクセラレーター)からの投資実績
  • TechCrunchでの紹介
  • 150件以上の高評価レビュー

といった第三者評価もあり、スタートアップから大企業まで幅広く導入されています。

日本のAIコンサルタントやweb制作会社のブログでも実用レビューが複数公開されていて、実際の業務利用に耐えるツールとして評価が定着しつつあります。

Circleback法人導入でよくある質問

Circlebackは請求書払いや日本円決済に対応していますか?

公式サイトの料金表記は米ドルベースで、個人プランとチームプランは基本的にクレジットカード決済になります。

Enterpriseプランでは企業の要件に応じた契約形態が用意されているため、請求書払いや日本円換算での契約が可能かどうかは営業問い合わせで直接確認するのが確実です。

営業問い合わせフォームの「どのようにお手伝いできますか?」欄に「請求書払い希望」と記載しておくと、やり取りがスムーズに進みます。

SOC2やISO27001などのセキュリティ認証は取得していますか?

Circlebackには専用のセキュリティポータル(security.circleback.ai)があり、保有している認証やコンプライアンスフレームワークへの対応状況が公開されています。

最新の認証状況については、セキュリティポータルで確認するか、Enterpriseプランの営業問い合わせ時に直接確認するのが確実です。

情シス部門から特定のセキュリティ認証や質問票への回答を求められている場合も、Enterpriseプランの導入支援の中で対応してもらえます。

会議のデータがAIの学習に使われることはありますか?

データの取り扱いに関するポリシーは、公式サイトのプライバシーポリシーDPA(データ処理契約)で公開されています。

チームプランとEnterpriseプランではチーム内のデータポリシーをカスタマイズできるため、組織のセキュリティ要件に合わせた設定が可能です。

具体的なデータ取扱いの最新情報はプライバシーポリシーで確認のうえ、不明点があれば営業問い合わせで個別に確認してください。

チームの人数が途中で増えた場合はどうなりますか?

Circlebackはユーザー単位の課金制なので、途中でメンバーを追加する場合は追加分のライセンスを購入することで対応できます。

公式の価格FAQでも「いつでもプランの変更・アップグレード・ダウングレードが可能」と案内されているため、チームの成長に合わせて柔軟にライセンス数を調整できます。

逆にメンバーが減った場合のダウングレードも可能で、最小限のコストで運用を続けられます。

会議に参加しないメンバーの分も料金がかかりますか?

公式の価格FAQに「チーム内で会議に参加しないメンバーの分も支払う必要があるか」というよくある質問が用意されています。

回答は常に変わる可能性があるため、最新情報は公式の価格ページのFAQセクションで直接確認するのが確実です。

基本的にはCirclebackを実際に使うユーザー分のライセンスを購入する形になるため、全社員分を一律で契約する必要はありません。

対面会議でもCirclebackは使えますか?

使えます。

Circlebackはオンライン会議だけでなく、対面会議の録音や音声・動画ファイルの取り込みにも対応しています。

スマホやPCで録音したファイルをインポートするだけで、議事録とアクションアイテムを自動で生成できるため、社内の対面会議・クライアント訪問・出張先の商談などにも活用できます。

まとめ:Circlebackは法人でも安心して使えるAI議事録ツールです

Circlebackは法人導入にも対応したAI議事録ツールです。

選べるプランは3つで

  • 数名〜30名程度のチーム導入
    → Teamプラン($25/ユーザー/月・年払い)
  • 全社導入や高セキュリティ要件の企業
    → Enterpriseプラン(個別見積もり)
  • 個人事業主や小規模な会社
    → Individualプラン($20.83/ユーザー/月・年払い)

法人利用で押さえておくと安心なポイントは5つ

  • 100以上の言語に対応し日本語の議事録精度も業務レベル
  • セキュリティポータルで暗号化・アクセス制御・認証体制を公開
  • Zoom・Teams・Slack・Salesforce・HubSpotなど主要ツールと幅広く連携
  • 7日間の無料トライアルで稟議前の社内検証が可能
  • DeNAの南場会長が使うほどの国内外の導入実績とTIME誌選出の信頼性

海外製SaaSへの不安があっても、セキュリティポータルの公開・豊富な連携先・無料トライアルでの事前検証という3点セットが揃っているので、日本企業の法人導入でもハードルは低いです。

まずは7日間の無料トライアルで社内の小さなチームから試してみて、議事録の精度と業務フィットを確かめてから本契約に進むのが、失敗しない導入の王道パターンです。

年払いなら2ヶ月分が無料になるので、導入が決まったら年払いを選んでおくのがおすすめです。

◎DeNA南場会長も愛用するAI議事録ツール

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Enterpriseプランの相談は営業問い合わせから
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